
逮捕されていなくても、刑事事件のご相談は可能です。
「警察から呼び出しを受けた」「今後どうなるのか不安」「被害者との示談を進めたい」——そのようなお悩みも、ご相談ください。
当事務所では、無免許運転などの交通事件、性犯罪、窃盗などについて、身柄を拘束されている場合はもちろん、普段の生活を続けながら捜査を受ける「在宅事件」にも対応しています。
現在の状況を伺い、今後の見通しや必要な対応を分かりやすくご説明します。お一人で悩まず、まずはお問い合わせください。
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現在の状況や事件の内容に近い項目をお選びください。
刑事事件の弁護士費用
| 着手金 | 220,000円~ |
|---|---|
| 報酬金 | 220,000円~ |
| 示談加算 | 110,000円~ |
事件の内容、身体拘束の有無、事実関係を認める事件か争う事件か、示談交渉の有無、公判対応の必要性などを確認し、弁護方針を検討したうえで具体的な見積額をご提示します。
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解決事例
交通犯罪
無免許運転・酒気帯び運転で公判請求された事案で、執行猶予判決となった事例があります。
窃盗事件
窃盗事件で被害者との示談が成立し、不起訴処分となった事例があります。
性犯罪
痴漢・不同意わいせつ事件で被害者との示談が成立し、不起訴処分となった事例があります。
※事件の内容や事情はそれぞれ異なり、同様の結果を保証するものではありません。
逮捕されていない在宅事件でもご相談いただけます
刑事事件は、逮捕された事件だけではありません。交通犯罪、万引き、盗撮などでは、自宅で生活しながら警察や検察庁の取調べを受ける「在宅事件」となることがあります。
警察から呼出しを受けている段階でも、取調べへの対応、今後の手続、被害弁償や示談などについて弁護士へ相談することができます。
ご家族が逮捕・勾留された場合
ご本人が逮捕されている場合には、弁護士が本人と接見し、事件の内容や取調べの状況を確認することを検討します。
事情を確認したうえで、取調べへの対応、身体拘束への対応、被害者への対応、ご家族との連絡など、事案に応じた弁護活動を検討します。
被害者との示談について
性犯罪や窃盗事件など、被害者がいる事件では、謝罪、被害弁償、示談が弁護活動の一つとなることがあります。
ご本人やご家族が直接被害者へ連絡することが適切でない場合があります。弁護士が依頼を受けた場合には、捜査機関等を通じて被害者側への連絡の可否を確認し、連絡が可能な場合には弁護士が窓口となって対応します。
示談をすれば必ず不起訴になる、というものではありません。
事件の内容、前科・前歴、被害状況、被害回復、犯行後の対応などを踏まえて処分が判断されます。
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法律相談をご希望の方は、ご都合のよい方法でお問い合わせください。
平日 9:00~17:00
24時間送信できます
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弁護士 片岸寿文(大阪弁護士会)
電話:06-6628-6202



